上質な結婚指輪が欲しいならカルティエに相談しよう

質とデザインを兼ね備えて

高級ブランドの老舗

男性と女性

フランスのパリで誕生したブランドのカルティエです。
その美しく格調高いデザインや高品質な素材によって作られたジュエリーは、あっという間に世界中の貴族やセレブたちを魅了しました。
そして、王室御用達になるなどして、その名を世界に轟かせました。
そんな高級ブランドのカルティエは、いち早くプラチナを結婚指輪として導入したことでも知られています。
プラチナの結婚指輪の先駆けらしく、高品質なプラチナのみを素材として厳選しています。
またプラチナはもちろんですが、同じく結婚指輪に使用することの多いダイヤモンドに関しても品質の高さは定評があります。
一流と認めらたものの中から、さらに厳選したもののみを使用しています。
そしてそんな高品質の素材をより美しく表現するのがカルティエ独特のデザインで、カルティエダムールやクラシックウェディングリングなどのシンプルなデザインのものもあれば、複雑なモチーフをデザインへ取り入れたデザインウェディングリングなどもあります。
さらにはカルティエのアイコンとしても有名なLOVEデザインの結婚指輪もラインナップされています。
ブランドロゴも主張しすぎずにさりげなく刻印され、より上質なデザインとなっています。
このようにカルティエの結婚指輪はハイレベルかつ上品なため、価格という意味ではやはりそれにふさわしい値段であり、一般的な他のブランドと比較すると、全体的に高額設定になっています。
しかし中にはリーズナブルな価格設定のものもあるため、必ずしも高級ブランドなので手が届かないというわけではありません。

プロに任せるという方法も

リング

カルティエは誰でも知っていると言って、過言ではないほど世界的に有名なジュエリーブランドです。
1847年に創業したカルティエは、各国の王侯貴族のジュエリーを手掛けてきた歴史があります。
ハイジュエリーブランドの1つとして、現在でも世界中の方に愛されているのがカルティエです。
カルティエといえば中には数百万円の値段がする、ジュエリーも取り扱っている事もあり、一般市民には手が届かないブランドというイメージを、持たれている方も多いでしょう。
実は結婚指輪の場合、10万円程度から20万円以下という価格帯のデザインも、多数取り揃えられています。
もちろん、300万円を超えるような高価な結婚指輪もありますが、予算内で購入できる価格帯の結婚指輪もあるのです。
結婚指輪は毎日身に着ける方が多い指輪です。
毎日、身に着けるとなると日頃のメンテナンスは欠かせません。
一般的に結婚指輪は身に着けた後、柔らかい布で皮脂や汚れなどを拭き取るメンテナンスが必要になります。
ただ、このような簡単なメンテナンスの場合、時間の経過と共に結婚指輪がくすんでしまうケースもあるようです。
自分のメンテナンスではキレイにならない・・と感じたら、プロに依頼してみましょう。
カルティエではポリッシングサービスといって、指輪の表面を軽く削り輝きを取り戻してくれるサービスを行っています。
ポリッシングサービスを利用すれば、くすんでしまった結婚指輪も新品同様の輝きを取り戻すでしょう。

デザインに合わせたケア

指輪

カルティエの結婚指輪には、多様なデザインが並びます。
商品の中でもシンプルなデザインの結婚指輪は、日常的なお手入れも比較的楽に行えます。
一方、お手入れに少し注意が必要なのが、突起のあるデザインや金属部分が入り組んだデザインです。
このようなタイプは、知らない間に汚れが溜まりやすく、非常にデリケートなお手入れを要します。
ダイヤモンドなどの宝石がはめ込んであると、爪の周りに汚れが付着しやすくなります。
凹凸がある場合は、どうしてもその部分に汚れや埃などが付きますので、気が付いた時に綿棒等で軽く拭きとっておくことも大切なケアの1つです。
小さなダイヤモンドが幾つも埋め込まれている結婚指輪は、お手入れも念入りに行う必要があります。
他のブランドに比べて、カルティエには凝ったデザインの結婚指輪がそろいます。
このようなカルティエのラインナップは、お洒落なカップルからは常に人気です、ただ、結婚指輪を購入する時は、毎日のお手入れについても少し考えておくのが賢明です。
こまめなお手入れが苦手な方は、カルティエでも出来るだけシンプルなデザインを選ぶなどの工夫が必要になってきます。
ブランドオリジナルの赤い箱は、カルティエの結婚指輪を保管するのに最適です。
出来ればこのような箱は、結婚指輪を所持している間は常に指輪と一緒にしておくのが望ましいと言えます。
結婚指輪を他のアクセサリーと一緒に保管すると、絡みや傷の原因になる場合があるため、単独で保管するのが好ましい方法です。